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ベイタウン中年バンドの秘密

500人のオーディエンスの前で繰り広げられたラストステージでのパフォーマンス。左から栗本修、クライド・ウィリアムズ、ヒロ川島。アンコール曲は即興の「幕張ブルース」。

BAYTOWN JAZZ STREET 2007
昨夏に続き再びあの感動!

このイベントとともに、夏も終わった。今夏は、「幕張・光の祭典」に2回、「プレナ・ミュージック・サロン」、「サマーライブ・稲毛野音」、そしてこの「BAYTOWN JAZZ STREET」(ベイタウン夏祭り2007)の5つのイベントにベイタウン中年バンドが関わらせていただく。出演者、関係者、そしてご来場の方々に心から感謝する次第である。

今夏の「BAYTOWN JAZZ STREET」には特別出演で、レコード大賞受賞、紅白歌合戦にも出場の高山厳さんが特別出演。また、幕張・光の祭典にも出演してくれたシンガーソングライターの阿里耶さんも特別に出演してくださった。

ベイタウン中年バンドからは、御徒町(弾き語り)と、KAZ(ギターソロ)、それから、20歳のカナちゃんをフィーチャーしたユニット「Kana*P」で、じょん吉(ギター・カホン・コーラス)、ケリー(キーボード)が参加する。もちろん、音響やステージのセッティングなどにベイタウン中年バンドのメンバーがバックアップした。

左の写真は、「○○○着物学院」のポスターのようだが、「Kana*P」で艶やかな浴衣姿で演奏してくれたケリーちゃん。かっこいいでしょ!!下のその演奏の動画(撮影&制作:Hinason)があるので、ご高覧くだされ。

以下の写真は、今回出演してくださったベイタウン中年バンドの面々。



(左):幕開けは、しっとりした弾き語りのMr.御徒町。
(中):1000年に一度の(?)天才ギタリストKAZさんの独奏。
    シャツの色がMr.御徒町に似ているが意識したわけではない。
(右):Kana*Pのじょん吉、カナ、ケリー。栗本修が客席から熱い視線を送っていた。



You Tube コーナー
ベイ中が活躍する2つの動画をご紹介いたします。(Hinason 作)
Sometime by Kana*P
作詞:じょん吉、作曲:Tomtomの名曲。今夏だけでも4回ライブで演奏。都合で、キーボード奏者は日替わりで、Tomtom、ベンジャミン木村、ケリーという3人が担当。それぞれの持ち味があり毎回楽しめた。このビデオは、Baytown Jazz Streetでのケリーバージョン。
PILOT or DRIVER
一方、Hinasonは今夏ベイタウンであまり顔を見かけなくなったと思われる方も多いのではないか。実は、都内のライブハウスを中心に、かなりアクティブに活動しているのだ。このビデオではPilotのカヴァーバンド「Driver」でドラムを叩いている。
*動画をご覧になるには、それぞれのプレイボタンをクリックしてください。


ベイタウン・ジャズ・ストリートに出演ご希望の方へ
メール有難うございます。
ベイタウン・ジャズ・ストリートは8月25日(土)に開催されました。
(終了しました。)
(未だに出演ご希望の方からメールを頂きますので・・・。来年またお会いしましょう!!)
*都合により個別の返信が出来ていない場合もありますので、この場をお借りしお詫び申し上げます。


2007年9月9日 おじちゃん

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ベイタウン中年バンドとは・・・
2000年のベイタウンまつりのミニコンサートを皮切りに活動。豊かな街づくりも兼ねて、音楽仲間の拡大に努めている。

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