栗本 修の仮オフィシャルページです。

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DREAM NEVER ENDS at Club Ikspiari Vol.2 / 2006.10.18
好評につき第2弾。

DREAM NEVER ENDS at Club Ikspiari / 2006.6.16
田村直美と弦楽4重奏による創作ライブ。プロデュースは栗本修。

TIMBER YARD GW-LIVE / 2006.4.29 and 2006.5.3
千葉みなとのイマ風なスポット「ティンバー・ヤード」でのジャズライブ。後藤輝夫とのデュオ。




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本名 : 栗本 修
●職業: ピアニスト、作曲家
●昭和32年12月5日 大阪府生まれ
●昭和54年 慶應義塾大学国文科卒

音楽活動の略歴

松本英彦 加山雄三 マルタ のっこ 田村直美 ジミ―竹内 長嶺ヤス子 ミッキ―・カ―ティス 尾崎豊 小坂忠 弘田三枝子 マルシア 各氏のステ―ジ レコ―ディング コンサ―トにアレンジャ― 作曲家 キ―ボ−ド奏者として参加。
2000年秋頃、フュージョンバンド「KRONIZCK」を結成。以降、都内などのライブハウス出演。2002年4月、ベイタウン・ミュージック・フェスタ(幕張)に出演。
2002年、Tokyo-FM 「LIVE Depot」に出演(Kronizck)、2002年秋、ゲストに田村直美を迎え、ピアノとヴォーカルだけのシンプルな構成のアルバム「美しい命」を制作。
2002年、FM横浜「クラブハニー」に出演。(月4回×2)
2003/02/27 Tokyo-FM 「LIVE Depot」に出演(田村直美の演奏者として)
2005年1月、リーダーアルバム「KRONIZCK」の発表。全国のファンから支援されて制作したアルバムで、全国の有名CDショップや、HMVなどのネットショップで発売される。。
2005年は、KRONIZCKの活動に加え、LOVE NOTES(ヒロ川島、井上真紀)などとのサポートメンバーとしても好演。秋には、KRONIZCKが埼玉SUBARUショールームに出演。
2006年1月、KROIZCKがクラブ・イクスピアリに出演。

参加アルバム

★松本英彦「Breeze and I」NECアベニュー
★尾崎豊 「虹」クラウンレコード
★加山雄三「My favorite songs」FUNハウス
★ジミ―竹内「ドラム」クラウンレコード
★ミッキ―・カ―ティス「ミスタ−・レインボー」東芝EMI
★自己のアルバム「美しい命」with田村直美リリース(2002)
★宮原永海「REASON」ドリームマシーンファクトリー(2003/1/26)
★倉本美津留「しやわせ」Ki/oon sony

映画音楽作家 遠藤浩二氏への制作協力作品

「サラリ−マン金太郎」、「オ−ディション」三池崇史監督、「ジュ−ン・ブライド」大森一樹監督
立川志らく監督作品の異常慕色、他一連の作品の音楽制作

音楽効果作品

「めざましテレビ」、「めざまし天気」、「プロ野球ニュ−ス」、「ニュ−スジャパン(CX)」、「西日本の旅(NHK)」、「ピクチャーランド〔ラジオ関西)」

その他
劇団若獅子の会2002年 夏公演(竹下景子、笠原章夫出演他)
三越劇場2003年新春公演 (榎木孝明,富司純子他 三田康ニ演出)音楽制作
長峯ヤス子公園 音楽担当など
音楽学校の講師(2003年まで)


*以上は、2003年時点での情報です。(2006年5月、若干改訂しました。)
  以降の情報、詳細については、以下のページをご覧ください。


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栗本 修のリーダーアルバム、また、深く関わりを持ったアルバムをご紹介いたします。

「KRONIZCK」
1. Walking in your eyes (4:41)
後藤輝夫(sax)、是方博邦(g)、グレッグ・リー(b)、セシル・モンロー(ds)、栗本修(p)

2. Our song (3:53)
後藤輝夫(sax)、片桐幸男(g)、グレッグ・リー(b)、マーティー・ブレイシー(ds)、栗本修(p、key)

3. Sweet darlin' (5:49)    
片桐幸男(g)、クリフ・アーチャー(b)、セシル・モンロー(ds)、栗本修(p、key)

4. Eau de beer (4:46)    
後藤輝夫(sax)、是方博邦(g)、グレッグ・リー(b)、セシル・モンロー(ds)、栗本修(p、key)

5. Jazz-b (4:29)
クリフ・アーチャー(b)、セシル・モンロー(ds)、栗本修(p、key)

6. Narrow more narrow to you (4:54)
後藤輝夫(sax)、是方博邦(g)、グレッグ・リー(b)、マーティー・ブレイシー(ds)、栗本修(p、key)

7. MAKUHARI (5:20)
後藤輝夫(sax)、是方博邦(g)、グレッグ・リー(b)、マーティー・ブレイシー(ds)、栗本修(p、key)

8. Double-D (6:32)     
後藤輝夫(sax)、是方博邦(g)、グレッグ・リー(b)、セシル・モンロー(ds)、栗本修(p)

2005/1/31 発売  クロニックCD制作プロジェクト

KRONIZCK

8曲入り \2,500(税込み)
お求めは、こちらまでご連絡ください。発送の場合には、送料(300円程度)が必要になります。
このアルバムは皆様のご協力でリリースすることが出来ました。関係各位に心から御礼を申し上げます。



KRONIZCKバンマス栗本修は欠陥人間である。栗本修がまともな人間として機能するためにはピアノという補助器が必要不可欠である。ピアノがない栗本修はただの70キログラムの肉塊である。栗本修は鍵盤に触れている時にだけスーパーに機能する。栗本修のピアノはポパイのほうれん草なのである。モロボシダンのウルトラアイなのである。ひとたびピアノを得た栗本修はこれが普段いつも不安を抱えて冷や汗かきっぱなしの男と同一人物なのか?!と目を疑いたくなるほど大胆に饒舌に雄弁に優麗かつ豪快にアピールし始めるのである。そんな栗本修のSFヒーロー的展開ぶりに魅了されない者はいない。世界的ミュージシャンもご多分に漏れずだ。あのグレックが!あのセシルが!あのマーティーが!あの是方が!あの後藤が!なぜか栗本修のKRONIZCKでプレイしているのだ!彼らは知らぬ間に栗本に引き寄せられ、いつの間にか一緒に音楽している。なんて正しいあり方なんだ!そう。ここには本物のアーティスト同士の本物のコラボレートが存在している。
倉本 美津留(TV & メロディ メーカー)



「美しい命」
1.美しい命 (作詞:田村直美、作曲:栗本修)
2.nanana (作詞:田村直美、作曲:栗本修)
3.どうか君のこと (作詞:田村直美、作曲:栗本修)
4.世界中で最初のやさしさ (作詞:田村直美、作曲:栗本修)

ボーカル:田村 直美(1〜4)、演奏(ピアノ):栗本 修(1〜4)
レコーディングエンジニア : 川口 聡
カメラマン : hachi
ジャケットデザイン: 山本 美帆子
サポートスタッフ : 柴崎 隆、鈴木 真、日名子 正夫
まとめ役 : 佐々木 義幸
THANKS : 安 ますみ、ホーリーピーク、増尾 裕樹、小峰ゆり、office myu



発売 2002/10/** 1500円(税含む)、
お買い求めは、メールにてお問い合わせください。
*在庫切れにつき、現在は販売をしておりません。ご了承ください。

ゲストボーカルに田村直美を迎えた待望のリーダーアルバム。ピアノとボーカルだけのシンプルな構成ながら、奥行きを感じさせるバラード集である。命とは、やさしさとは、と問いかけるように歌う田村のボーカル。そして、決して派手ではないが、叙情的な栗本のピアノ。じっくり聴いて、詞の内容を理解すると、更にこのアルバムの持つ意味が見えてくる。(シ)

「美しい命」制作に当たって特別対談(インタビュー)

♪ サンプル音源 (このページの下)



大塚理恵「スミレ」

大塚理恵さんという 友人の歌手のアルバムに 2曲(4.6.)作曲させてもらいました。

  1. ラストコーヒー
  2. クレアの歌
  3. 通り雨
  4. 恋は酔払い(栗本修 作曲)
  5. ワルツ
  6. 流れ星 (栗本修 作曲)
  7. 東京 〜学大系マリモ風〜

*M7の東京は今回のアルバム用に新たにレコーディング!!

CSEG-15002
定価 ¥2,381(税抜)/ ¥2,500(税込)
2003年5月23日発売
発売元 コニシスエンタテインメンント JANコード  
4540884900073

お買い求めは下記までおねがいします =========================================  
株式会社コニシス研究所
http://www.conisis.com/
Tel 03-3712-1137(10:00-19:00)
日祝休  
Fax 03-3714-2730
E-mail info@conisis.com
152-0004  
東京都目黒区鷹番 3-4-13 笹崎ビルB1 =========================================





 「REASON」宮原永海 デビューミニアルバム
  ドリームマシーンファクトリー

1. このまま... (宮原永海/ari/高橋圭一)*
2. Class of 1996 (宮原永海/栗本修/高橋圭一)
3. 虹 (宮原永海/高橋圭一/高橋圭一)
4. above the sky (宮原永海/高橋圭一/高橋圭一)
5. falling (宮原永海/高橋圭一/高橋圭一)
6. Reason (宮原永海/栗本修/松尾知幸、栗本修、高橋圭一)
7. Voices (宮原永海/栗本修/高橋圭一)
*(作詞/作曲/編曲)・・・以下同様

演奏:高橋圭一、ほか(1〜5)
演奏:栗本 修(pf)、グレッグ・リー(b)、セシル・モンロー(ds)、ほか(6、7)
発売:2003/1/22  2100円(税含む) 全国有名CDショップにて販売中
 

各種イベントや、ライブ、そしてテレビの声優としても活躍中の宮原永海のデビューアルバムが遂に発売となった。タイトル曲の「REASON」は既にファンの間では評判だった為、発売が待ち遠しかった。この曲は栗本が書き下ろし、自己のバンド「KRONIZCK」でも何度か演奏しているので、彼らにとっても感慨深いのではないかと思われる。今回レコーディングには、栗本をはじめ、グレッグ、セシルも演奏で参加している。
出だしのボサノヴァの曲「このまま」や、2曲目の「Class of 1996」など、さらっとした感覚のボーカルは、最も宮原らしくて好感が持てる。3曲目から4曲目になると、大人っぽい、しかしながら一種独特の気だるさを感じる曲調、そして歌い方で、宮原の意外な一面を見せる。5曲目の「falling」は、バイリンガルならではの本物の英語が生きる。オリビア・ニュートンジョンを思わせる爽やかな歌声だ。6曲目、「REASON」は、比較的長い期間 歌いこんでいるだけあって、ますます叙情的に仕上った。バッキングの栗本も張りきっている様子が窺えるし、グレッグのベースも存在感がある。そしてラストの「Voices 」でしっとりと締めくくる。全般的にみて、かなりの高得点のアルバムだ。ファンならずとも、是非コレクションに加えたい一枚だ。(シ)

*    *    *

REASONのセルフ・ライナーノーツ / 宮原 永海
(キャピタル・ビレッジ・ホームページより)

M-1「このまま
この曲は最初の段階では「レゲエ」だったの。でも「ボサノバ」にしたら面白いかも・・・ってことになって、スタジオでベースの加瀬さん、ギターの小畑さん、パーカッションの伊達さんが演奏してくれた時、何とも言えない心地良さを感じた。聴いていて全然疲れないの。It's my favorite song!

M-2「class of 1996
落ち込んでいるある日、突然アメリカの友人からメッセージ付きの花束が届きました。彼は中学・高校時代の友人でメールや手紙のやり取りはしょっちゅうしていたんだけど、もう4年ぐらい会っていませんでした。私のことを想ってくれる人がいる。それだけで力が湧いてきたことを覚えています。タイトルは私が高校を卒業した年にちなんで。大好きなクラスメイト達へ・・・。

M-3「
“真実はどんな時でも一つしかない”〜これは私がとても尊敬するある人の言葉です。幸福は人が与えてくれるものではないことを心の中ではわかっていても、それに気付かないふりをして、ただ毎日を生きている。この曲を歌う度にそのことが心を突っつきます。一度しかない人生なら、精一杯生きていきたいな。そんな思い入れがある曲です。

M-4「above the sky
若くたって、年老いたって、貧乏だって、お金持ちだって、生きていれば皆、毎日いろんなことがある。立ち直れないぐらい悲しいことが起こっても、後で必ず笑ってそのことを話せる日が来る。だから自分であることに誇りを持って、真っ直ぐ歩いて行こう。

M-5「falling
この曲の歌詞は、日本語のと英語のと両方書いたんだけど、結局全部英語の詞にしたの。やっぱり英語で歌う方が、ニュアンスをたくさん出せるからいいな。この曲のギターの音が大好き。片思いしていると、凄く楽しかったりもするけど、やっぱり切ないよね。拒絶されるのが怖いから告白できないんだけど、この心のモヤモヤをどうにかしてくれ〜って感じになる。
If I can say the word"I love you"it will be so easy...


M-6「Reason
この曲は今回のCDリリースのきっかけになったデモテープの中の1曲だったの。そして栗本さんが一番最初に私に書いてくれた曲。この曲を歌う度に、いろんな思い出が蘇る。そして実感する。私は今もこれからも、歌を歌っていきたいんだって。

M-7「Voices
2001年9月に起こったニューヨークのテロ。ワールド・トレード・センターが一瞬で崩れ落ちる映像を見て、涙が出た。アメリカだけじゃなくて、世界中でいろんな悲しいことが起きている。凄くショックだった。心をナイフで刺されたみたいに痛かった。それからしばらくして、栗本さんからこの曲をもらって、聴いた瞬間に言葉が降りて来た。もうこれ以上、誰も苦しめないで下さい。子供たちに、たくさんの素晴らしい気持ちを知るチャンスを与えて下さい。お願い・・・

*    *    *

宮原永海さんのデビューアルバム「REASON」について

ぼく個人としてはアルバムタイトル曲として
宮原さんがREASONを歌ってくれた事が もっともうれしいことでした

この曲は できも納得しています
ドラムのセシルとグレッグのベ−スは音楽の本来の形をしていて
そのことがはでなアレンジより どれだけ大切か再認識させてもらえました

高橋さんとは今回はじめてのことでしたが かれの 忍耐力 には何度もみんながすくわれたと思います

吉田晴彦さんという人は ラルクアンシェルや小柳ゆきさんなど多くの才能を世に送り続けているプロデュ−サ−でそもそも彼が宮原さんのデモに理解をもっていただいたことが出発点でした

薗部好美さんという人はぼくにとっては次の目標に向かう時に とても気になる存在です



彼女のマネ−ジャ−の高木さんについて

高木さんはとかくぼくがミュ−ジシャン耳になるのを見事にフラットにし続けてくれていました
REASONという曲の命を一番に理解していました
彼との出会いは今回のレコ−ディングにおいて ほんとにありがたいことでした


2003年2月7日 栗本 修
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フュージョン・バンド。栗本はそれほど意識していないようだが、1980年あたりの「STAFF」や、「ボブ・ジェームス」の音楽が根底にあると思われる。当時フォービートのいわゆる一般的なモダンジャズでデビューし、殆どが割合高齢者が好むようなライフハウスでの活動が主だった栗本が、もうひとつのチャンネルとして引出しに仕舞い、暖めていたのがKRONIZCK(クロニック)である。1995年以降にバンド結成の具体案を固め、20世紀末、遂にブルースアレイでライブが開催されるのだ。
「KRONIZCK」の意味は、慢性精神疾患(栗本修談)。命名は、メンバーのセシル・モンロー。一度聞いたら、頭にこびりついて、まるで病気のようになってしまう。そのくらい凄い音楽を目指す、という意味が隠されている。
もうひとつの方向性としては、栗本の実験バンドという位置付けである。
自分のやってみたい音楽をこのバンドで実践し、そして軌道修正してゆく。



KRONIZCK メンバー 

栗本修 / 後藤輝夫 / 是方博邦 / グレッグ・リー / セシル・モンロー

サポート: マーティー・ブレイシー / 片桐幸男 / バカボン鈴木 / etc.



KRONIZCKの曲

KRONIZCKの活動


以下、準備中です。








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どうか君のこと

2002年12月9日、高円寺のJIROKICHでのKRONIZCKライブより。
この曲は、栗本修の作で、私(筆者)の記憶だと2001年頃からライブで演奏されている。推測だが、STUFFの「And Here You Are」をトリビュートしているのだと思う。2002年の秋に発売された栗本修&田村直美のアルバム「美しい命」の中に入っていて、田村直美が歌詞をつけている。タイトルも彼女の命名。


MAKUHARI

2005年1月にリリースした栗本修&KRONIZCK(クロニック)のアルバムから、MAKUHARI。文字通り幕張をイメージした曲である。幕張と言っても、幕張新都心がメイン。海とアーバンなテイストに仕上げた。

このテイクの演奏者は、栗本修(ピアノ)、是方博邦(ギター)、後藤輝夫(サックス)、バカボン鈴木(ベース)、セシル・モンロー(ドラム)。レコーディングする2年前の-ライブ演奏だ。
実際のレコーディングにはベースがグレッグ・リー、ドラムがマーティー・ブレーシーだった。


美しい命  田村直美 as guest vocal

栗本修のファーストアルバム「美しい命」のタイトル曲。2002年に発売。作詞を田村直美が手がけ、そして歌も担当。

栗本は有名ミュージシャンとのレコーディングや、ツアーサポートなど数多く務めているのにも係らず、実に四十代になって初のアルバムというのは驚きだ。


Double-D / KRONIZCK in Tokyo-FM Live Depot

2002年5月23日。毎週木曜の夜に大江千里が司会をするTOKYO-FMのLive Depotに栗本修&KRONIZCKが出演する。ホールでの生放送。この曲はラスト曲。当時は、GT-31というタイトルだった。その後、2005年1月に発売のアルバ-ム「KRONIZCK」に収録される際に「Double-D」というように改名された。意味は、ダブルダッチ。縄跳びの難しい技だそうで、まさにメンバーの色々なテクニッ-クとスピード感が凝縮されたような曲。

演奏:
栗本修(pf)、後藤輝夫(sax)、是方博邦(g)、グレッグ・リー(b)、セシル・モンロー(dr)


OUR SONG / Kronizck

2005年リリースのKRONIZCKの同名のアルバムから、音楽通には一番の人気の「Our Song」。ユニークで美しいメロディライン。そして栗本の優しいピアノの音色。どれをとっても素晴らしい出来だ。

演奏:
栗本修(pf / key)、後藤輝夫(sax)、グレッグ・リー(b)、マーティー・ブレイシー(dr)、片桐幸男(g)


ナガレボシ featuring 宮原永海

宮原永海(みやはらなみ)と栗本修がつくった素晴らしいバラード。星になったあの人に捧げる。遠いところへ行ってしまった今もあなたを愛する。当たり前のこと、なんでもないことを今一番望んでいる。2007年制作。

栗本修がこの曲をFM放送で紹介しております。
http://youtu.be/nndIVTkBbGY
(2007年春にオンエア)


OPENING / 栗本修トリオ+宮原永海 in 名古屋(1)

2007年1月28日、名古屋のライブハウス「オールド・ジョー」での栗本修トリオと宮原永海の演奏。オープニングにはインスト2曲。これはそのうちのひとつ。
プレイヤーは、栗本修(keyboard)、グレッグ・リー(bass)、マーティー・ブレイシー(drums)。


The Chicken 〜 イパネマの娘
/ 栗本修トリオ+宮原永海 in 名古屋(2)


2007年1月28日、名古屋のライブハウス「オールド・ジョー」での栗本修トリオと宮原永海の演奏。オープニングにはインスト2曲。これはそのうちのひとつ「The Chicken」。そして宮原永海の登場。(この上の続きになります。)
マイクのフェーダーが上がってなかったりマイクスタンドが倒れたりと大変だったけど、それもご愛嬌。
プレイヤーは、栗本修(keyboard)、グレッグ・リー(bass)、マーティー・ブレイシー(drums)、そして宮原永海。


HIRO KAWASHIMA Sings & Plays
"Everything happens to me"


Nproject さんが 2009/03/19 にアップロード
トランペット ヒロ川島 Hiro Kawashima (Tp & Vo.)
ピアノ 栗本修 Osamu Kurimoto(Pf)
ベース 松本雄二 Yuji Matsumoto(Bs)
ドラムス 井川晃 Akira Igawa(Ds)
http://www.lovenotesjoy.com/hiro





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栗本修 オフィシャルサイト  (C) Osamu Kurimoto Official Website / Bay Dream Factory MAKUHARI / Takashi Shibazaki     Mail← 当サイトへのお問合せはこちらまで